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バイクコンテナをより快適に使う活用術!

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投稿日:2025-01-03

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皆さんはバイクをコンテナと駐車場・駐輪場どこに置いていますか?どちらもバイクを安全に保管できる工夫がされていてメリットがあると思います。なかでも、バイクコンテナは自分のプライベート空間も作れて良いことばかりです。

今回は、バイクコンテナの保管を快適にする活用術をご紹介します。

 


目次


バイクコンテナでの保管方法


おすすめ活用術


まとめ


バイク置き場が無い!!そんなときは「バイク庫」

 

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バイクコンテナでの保管方法

 

バイクコンテナは、「シャッタータイプ」「ドアタイプ」「シェルター(ドーム)タイプ」など入口の形状が様々です。
よく見られるものとしてはシャッタータイプが多いのではないでしょうか。
入口を開けてスロープを設置し、たいだい真ん中に置きます。
壁に近すぎると地震などで転倒した際に傷が付いてしまったり、湿気の影響を受けやすくなってしまいます。コンテナ内に荷物を置く場合は、バイクの駐車スペースをよく確認してから置くようにしましょう。

 
 
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おすすめ活用術

 

バイクコンテナをより快適に使用するためにできることがあります。

自宅設置のバイクコンテナとレンタルの場合でできることが限られてくると思いますが、できる範囲で検討してみてください。

 

①棚やフックの設置

レンタルのバイクコンテナの場合、棚付きのものが多くなっています。しかし、簡易的なものばかりのため、置けるものが限られています。運営会社によってはバイクコンテナ内に棚の設置を許可しているところもあるので確認してみてください。(※穴を開けるなどは禁止の場合が多い)

 

②スロープの設置

細長いものから横幅のあるものまで様々な種類があります。自分にとって最適なスロープを選ぶと良いでしょう。

※レンタルのバイクコンテナの場合、備え付けのスロープがある場合があります。

 

③電気類の設置

照明が中に無いと暗くて困ってしまうことがあります。照明の種類も様々あるので、装飾として楽しむことができます。バイクコンテナ内で作業をする場合は照明の設置は必須です。

 

その他

バイク本体を置いてもスペースが余るというときは、作業台の設置も可能です。メンテナンスができたり、バイク用品以外のツーリングに使用するものを保管できたり、スペースを有効活用できます。

 
 
 
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バイクコンテナの活用のポイント

 

「何を置きたいのか考えてから棚の設置を行う」

服やヘルメット・グローブなどのバイクグッズ、メンテナンス用品、などバイクの他に何を置きたいのかによって、スペースも棚の種類も考える必要があります。どこに何を置くのか目星を付けてからバイクコンテナ内の改造を行いましょう。

 
 
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まとめ

 

バイクコンテナやガレージは、バイク駐車場と比べてプライベート空間になり得ます。おしゃれに収納するか、スペースを最大限に使って収納するのかで活用方法が変わってきます。

自宅にバイク用品が置けなくて困っている方にバイクコンテナは最適です。自分の好きなようにバイクやアイテムを保管していきましょう。

 

 

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バイク置き場が無い!!そんなときは「バイク庫」

 

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